その別れさせ屋はお客様に尊敬の念を持っている?

10月も工作ご依頼上限

11月もよろしくお願いします

こんにちは。

リースター広報です。

今日で10月が終わりです。

今月も工作依頼をいただきまして、ありがとうございます。

東日本、西日本ともに工作依頼上限までご依頼を請け負いました。

また、上限に達した為、お断りした方、お待ちいただいている方、すみません。

お待ちの方々には順々にご連絡させていただきますので、よろしくお願いいたします。

11月の新規工作ご依頼、心よりお待ちしております。

別れさせ屋のアイディア、まずは経験から

どの案件にも通じるものなのか?

別れさせ屋と契約する場合は、まずは電話やメールなのでお問い合わせ。

その後、ご面談へ。

そしてご面談して良いアイディアを提案してもらいます。

そのアイディアにお客様が賛同してご契約。

いざ現場を行うと、ご面談時のアイディアが難しく、別のアイディアが必要なのでは?

最初のアイディアはあくまでも過去の例や経験値で作ったアイディア。

実際の現場ではもっと良い方法があったり、最初のアイディアが通用しなかったり。

こんなことは多々あります。

まともな別れさせ屋であればこの時点で

「最初のアイディアは難しいかもしれません」

と提案します。

少なくともリースターでは、最初のアイディアが厳しいと感じたらお客様の相談します。

しかし、ありえない別れさせ屋は

「契約時のアイディアで工作を行いましたが、上手くいきませんでした」

と。

一つのアイディアに縛られ

依頼者様の事を考えていないのでは

こんな時、普通であれば

「では別の方法を考えましょう」

となる別れさせ屋が普通です。

普通というか、当然です。

そんな中

「契約時に決めたアイディアしか受け付けない」

というルールが決められてる別れさせ屋も。

頑なに別の方法に切り替えず、回数や期間を

「消化」

させて契約を終わりにするのです。

考えられません。

リースターは常に成功に向け話し合い

ご依頼していただいた事を意気に

リースターは調査員工作員含め、常に

「依頼者様の為に、どうすれば良いか?」

と話しています。

張り込み中などはもちろん、食事中も

「どうすれば成功するのか?」

を話し合っています。

私たちは依頼者様のお陰様で仕事が出来ています。

依頼者様に感謝しかありません。

一つの方法で上手くいかなかったら、次のアイディアを出す。

現場にさまざまなヒントや答えがあると思い、現場に入り考える。

ただ、勝手な事をせず、産まれたアイディアを

「依頼者様に伝え、相談する」

一緒に考えて、成功まで持って行きたい。

お客様に対し、尊敬の念を持っていれば、別れさせ屋は絶対に成功へ導きたいと考えるはずです。

仕事にプライドがあるので。

リースターは調査員、工作員の全てが

なぜなら、依頼者を経験している方もいるから。

それでは。

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