論より証拠
問い詰めるよりも「事実」を押さえることが別れさせ工作の第一歩
こんにちは。
別れさせ屋・リースター総合探偵社 広報です。
今週から本格的に仕事始めという方も多いのではないでしょうか。
リースターでも年始から調査・工作が本格稼働しています。
年始早々、多くご相談をいただいているのが
- パートナーの浮気調査
- 不倫の証拠収集
- 別れたいがどう切り出せばよいかわからない
- 別れさせ工作を進めたい
といった内容です。
別れさせ屋として強くお伝えしたいことがあります。
「問い詰めるよりも、まずは証拠を」
これが、浮気調査でも別れ工作でも、成功の分かれ道になります。
浮気を疑った瞬間、感情で動いてはいけません
たとえば、こんなケースです。
- ご主人が女性とLINEのやり取りをしている
- カーナビの履歴がホテルだった
- 財布から見知らぬホテルのレシートが出てきた

この時点で、多くの方が
「浮気しているに違いない」
と感じます。
実際、感覚的にはほぼクロのケースが多いのも事実です。
しかし、ここで感情的に問い詰めてしまうと――
- 相手が警戒し、証拠が取れなくなる
- 不倫相手と連絡を絶たれ、慰謝料請求が難しくなる
- 別れ工作の進行がすべて無駄になる
という結果になりかねません。
感情を抑え、まずは「証拠」を押さえることが最優先です。

「別れ工作」でも、途中でバラしてはいけません
別れさせ屋にご相談いただく中で、よくあるのがこのケースです。
- 工作員とパートナーがデートを重ねている
- あと一歩で関係が切れそう
- 「もう我慢できない」と、つい事実を相手に言ってしまう
しかし、ここで
「昨日、デートしてたの知ってるから」
と口にしてしまえば、せっかく積み上げてきた別れ工作は一瞬で崩れます。
別れさせ工作は、最後の一手が最も重要。
成功の直前ほど、冷静さが求められます。
別れさせ屋が重視するのは「裁判でも通る証拠」
浮気・不倫の証拠について、よくある誤解があります。
「LINEのやり取りがあれば、不貞の証拠になるのでは?」
結論から言えば、メッセージだけでは弱いのが現実です。裁判や慰謝料請求で有効とされやすいのは、
次のような証拠です。
- ホテルへの出入り写真
- 映像相手の自宅への出入り
- 宿泊を伴うデートの証拠
- 複数回の密会記録
これらが揃ってはじめて、
「不貞行為があった」と客観的に認められる証拠
となります。

証拠がないまま暴くと、すべてが不利になります
証拠を取る前に不倫を指摘してしまうと、相手は次の行動に出ます。
- 不倫相手と会わなくなる
- 証拠を徹底的に隠す
- 「事実無根」と開き直る
こうなると、慰謝料請求も、別れ工作も、極めて困難になります。
別れさせ屋として数多くの案件を見てきた中で、
「先にバラしたことで、すべてを失った」
というケースを何度も目にしてきました。
別れさせ屋は「証拠の取り方」と「バラし方」まで設計します
リースターでは、
・浮気調査
・不倫の証拠収集
・別れ工作
・慰謝料請求を視野に入れた対応
までを、一貫した戦略として設計します。
ただ証拠を集めるだけではなく、
・いつ、どのタイミングで明かすのか
・どのように別れへ導くのか
・依頼者様にとって最も有利な形は何か
を徹底的に考えます。

まとめ:感情より「事実」が、未来を変えます
浮気や不倫を疑った時、別れたいと思った時――
最も大切なのは
「問い詰める前に、まず証拠を押さえること」
別れさせ屋として、私たちは何度もこの場面を見てきました。
- 証拠があれば、主導権を握れる
- 証拠があれば、慰謝料も請求できる
- 証拠があれば、別れ工作も成功しやすくなる
一人で抱え込まず、経験豊富な別れさせ屋にご相談ください。
あなたにとって最も有利な選択肢をご提案します。
それでは。
※写真はすべてイメージです。
お悩みを一人で抱え込まず、まずはお気軽にご相談ください。
リースターでは、徹底した事前調査、依頼者様に寄り添う姿勢で 確かな解決へ導きます。
※現在、ご依頼数増加につき、早めのご相談をおすすめしています。
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