大好きな植物が開花|厳しい冬を越えた先に
こんにちは。
別れさせ屋・リースター総合探偵社 広報です。
事務所で大切に育てている塊根植物、
**「パキポディウム・グラキリス」**
が、無事に開花しました。

厳しい冬を乗り越え、可憐な花を咲かせてくれた姿に、思わず「よく頑張ったね」と声をかけたくなります。
この植物は冬を越すため、12月から
「断水」
を行います。水を与えないことで休眠させるのですが、これが本当に怖い。
「枯れてしまわないだろうか」
そんな不安と向き合いながら、2月に花芽を確認しても、なお断水を続けます。
そしてついに、春の訪れとともに開花。
可愛い、そして美しい。この瞬間の喜びは、何にも代えがたいものです。

もう一株のグラキリスも花芽を伸ばしており、開花が待ち遠しい日々。
個体ごとに違うタイミングで花を咲かせる姿も、植物の奥深さを感じさせてくれます。
また、パキポディウム・ウィンゾリーも無事に冬を越え、新しい葉を出してくれました。
花は来年になるかもしれませんが、葉が出ただけでも十分に嬉しい。
植物は、手をかけ、愛情を注げば、厳しい環境でも必ず応えてくれる。
この姿勢は、私たちの仕事——別れさせ屋としての調査・工作にも通じるものだと感じています。
別れさせ屋バブル到来?|ご相談・ご依頼が止まりません
3月に入っても、2月と変わらず、別れさせ屋リースターには多くのご相談・ご依頼をいただいております。
本当にありがたいことです。
一部のサイトでは、
「別れさせ屋はもう終わったのでは?」
といった記事も見かけますが、リースターではまったく逆の現象が起きています。
むしろ、ここ2年ほど、
「別れさせ屋バブル到来」
と言っても過言ではないほどのご相談件数です。
実際、依頼枠が上限に達した際には、
**「それでも待ちます」**とおっしゃってくださるお客様も多くいらっしゃいます。
これは、リースターが少しずつ認知され、地道に積み重ねてきた調査・工作の姿勢が評価されている結果だと感じています。
日々現場に立つ調査員・工作員の努力の賜物です。
心から感謝しています。

何でもやる別れさせ屋ではありません
ただし、リースターは
「何でもできます」「何でもやります」
という別れさせ屋ではありません。
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犯罪行為につながるもの
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明らかに無理な要求
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リスクが高すぎる工作
こうしたご依頼については、はっきりとお断りさせていただいています。
もちろん、工作として可能な範囲であれば、あらゆる角度から検討し、最善を尽くします。
しかし、成功の見込みがないものや、依頼者様・関係者に大きなリスクを伴うものは、誠実な別れさせ屋としてお受けできません。
幸いにも、リースターへご相談いただくお客様は、無理な要求を押し付けてくる方はほとんどおらず、現実的で、真剣に悩まれている方ばかりです。

依頼者様の想いに、最大限応える別れさせ屋へ
これからもリースターは、
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一件一件に真剣に向き合い
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調査と工作の質を高め
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依頼者様の想いに最大限応える
そんな別れさせ屋であり続けたいと考えています。
「別れさせ屋を探している方」
「本当に信頼できる業者に相談したい方」
ぜひ、リースター総合探偵社へご相談ください。
少しずつでも、
「別れさせ屋といえば、リースター」
そう認知していただける存在を目指して、これからも誠実に仕事を続けてまいります。
それでは。
※写真はすべてイメージです
お悩みを一人で抱え込まず、まずはお気軽にご相談ください。
リースターでは、徹底した事前調査、依頼者様に寄り添う姿勢で 確かな解決へ導きます。
※現在、ご依頼数増加につき、早めのご相談をおすすめしています。
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