様々な現場で気候を確認|全国からのご依頼に感謝
こんにちは。
別れさせ屋・リースター総合探偵社 広報です。
ようやく厳しい暑さも落ち着き、少しずつ過ごしやすくなってきました。
東京では夕方になると、半袖では肌寒さを感じる日も増えています。
一方で、福岡の現場からは「昼間は30℃近く、夜も半袖で外出できる」という声が届いています。

また、長野県の現場では夜になるとアウターが必要なほど冷え込むなど、同じ日本国内でも地域によって気候の違いを強く感じます。

全国各地からご依頼をいただいているからこそ、こうした生の現場の声が日々集まってきます。
本当にありがたいことです。
地道に、一件一件の現場に本気で向き合い続けてきた結果が、全国からのご依頼につながっていると自負しています。
今後もすべての現場に対し、調査員・工作員・相談員が一丸となって取り組んでまいります。
別れさせ屋が「調査日・工作日を教えない」理由
10月に入ってからも、多くのご面談・ご相談をいただいています。
先日、関東在住のご相談者様から、こんなお話がありました。
「実は、すでに別れさせ屋に依頼しているのですが……」
詳しくお話を伺うと、ある別れさせ屋に依頼してから1ヶ月が経過しているにもかかわらず、
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調査日を一切教えてもらえない
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連絡・報告は週に1回のみ
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いつ調査したのかも不明
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写真は建物外観が1枚のみ
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対象者の写真は1ヶ月でたった1枚
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こちらから連絡してもほぼ無視
これで、2ヶ月・150万円とのことでした。

正直、これで工作成功は不可能です。
なぜ調査日を教えないのか、理由は単純です。
お客様に突っ込まれた際に、
「別日だった」
と言い逃れするためです。
あまりにも浅はかです。
これは調査ではなく、いわゆる**「消化調査」**。
成功させる気など、最初からありません。
「大手だから安心」は通用しません
では、なぜそのご相談者様は、その別れさせ屋に依頼してしまったのか。
理由の一つが、**「大手だから」**でした。
ここではっきり言います。
現在、別れさせ屋に“大手”は存在しません。
20年ほど前までは、調査員が20名以上在籍し、毎月40件近い依頼を受けていた別れさせ屋が、確かに存在していました。
なぜそれを知っているのか。
私自身が、その「大手」と呼ばれていた別れさせ屋の出身だからです。

しかし、その会社はすでに廃業しています。
そして今、当時の名前や雰囲気だけを残した**「大手風別れさせ屋」**が存在しています。
昔の成功体験に縋り、時代にまったくアップデートできていない、正直、時代遅れの別れさせ屋です。
どの業界にもいますよね。
昔の武勇伝ばかり語り、今のやり方を変えられない人。
まさに、それと同じです。
契約前に必ず確認してください
これだけは、強くお伝えします。
別れさせ屋と契約する前に、必ず以下を確認してください。
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調査日・工作日の考え方
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報告方法と頻度
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担当者との連絡体制
この手の相談、ここ2年だけでも10件以上受けています。

もう、やめませんか。
お客様を欺くような仕事。
正直、相当ダサいです。
全ての証言が揃えば、いずれ表に出るでしょう。
それでは。
※写真は全てイメージです
お悩みを一人で抱え込まず、まずはお気軽にご相談ください。
リースターでは、徹底した事前調査、依頼者様に寄り添う姿勢で 確かな解決へ導きます。
※現在、ご依頼数増加につき、早めのご相談をおすすめしています。
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