工作の回数制と期間制、その後、お客様の選択割合は?

7月3連休は地方でのご契約多数

こんにちは。

リースター広報です。

7月の3連休から今日まで、相談員、調査員、工作員が全国各地飛び回っていました。

ありがたい事です。

ある相談員、調査員は四国へ。

調査員は四国初上陸。

そこから5日間調査で滞在。

先ほど、興奮したまま事務所に帰ってきました。

「現場、しっかり結果出て依頼者様にも喜んでもらえました」

全ての調査が終わって、来週より工作。

契約から1週間後にもう工作がスタート。

お客様が求めるスピード感を、しっかりと実現させます。

他にも九州、東北となぜか地方からのご契約が多かった週でした。

全てのご契約していただいたお客様に、満足頂けるよう努力を怠りません。

お客様が選択できる期間制と回数制

前回のblogで書きました

「工作の期間制と回数制について」

結構な反響があり、お問い合わせの段階でも多くの方々にご質問頂きました。

お客様が安心して選べるようどちらにもメリット、デメリットが有る事も十分説明。

そして、ご面談の時も、お客様の意向をしっかりと汲み取り、最善の方法を選択してもらうようにしました。

これは、3回ほどの工作で決着がつくのでは?

そう思って問い合わせをされたお客様も、話してみたら期間制にしたり。

逆に40日間の工作を検討していたお客様が、工作3回の契約を締結

契約の割合を発表

では、回数制と期間制、10日間での契約件数との割合の結果は?

「6:4で期間制」

でご契約された方が多かったです。

私たちとしては、お客様が納得して契約するならば、どちらでも構いません。

前回も書きましたが、今まで回数制にあまりいいイメージが無かったリースター。

なぜなら、回数制はなかなか成功するイメージを沸かしずらかった。

それでもお客様が望むなら回数制も。

今では、しっかり回数制でも成功へのイメージを描けております。

ご契約の際は、どうぞご検討くださいませ。

それでは。

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