情報が豊富な現場は、工作の質が変わる
こんにちは。
リースター広報です。
先週、東京で進行していた 別れさせ工作 の現場が2件、無事に終了いたしました。
内容の詳細は守秘義務の関係でお伝えできませんが、どちらも依頼者様のご協力が大きな成功要因となった案件でした。
9月にご依頼いただいた案件。
依頼者様は非常に多くの情報をお持ちでした。
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「この時間にこの場所で買い物をしているのでは?」
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「行動範囲はおそらくこの区内」
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「移動手段は○○」
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「趣味嗜好は…なぜなら…」
実際に調査を開始すると、ほぼ情報通り。
ここまで精度が高いと、プランニングの段階で勝負が決まります。
依頼者様と綿密に作り上げたシナリオ通り、工作は着実に進行。
結果、約2ヶ月かからずフィニッシュ。
「依頼する前は不安でしたが、想像以上に動いてくれて…」
というお言葉をいただきました。
ご依頼、誠にありがとうございました。

最初に依頼した別れさせ屋が動かない?
7月ご依頼の案件も、別れさせ工作。
実は依頼者様は、当初別の別れさせ屋に依頼していました。
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2ヶ月間で稼働はわずか2回
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回数制契約
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未稼働分は返金されず
「結局、別れさせ屋ってそんな業者ばかりなのか…」
不安と不信感を抱えながらのご相談でした。

なぜ動かなかったのか理解できない現場
実際に現場を確認すると、
正直なところ、成功報酬が見えている案件 でした。
対象者は非常に男性との接点が多く、既に複数の男性と交流。
工作を仕掛けなくても“隙”は存在していました。
まずは証拠を押さえつつ並行工作。
男性工作員が接触し、
展開は想像以上にスピード感がありました。
デート中には
「彼氏はいない」
と明言。
その後も頻繁にデートを重ね、他の男性とも交流。
結果、依頼者様への連絡は徐々に減少。
証拠も十分に確保済み。

依頼者様の決断
連絡が来た場合、証拠をもとに対処可能な状況でした。
ですが依頼者様は、
「もう1ヶ月だけ、工作員さんとのデートを続けてほしい」
と希望。
追加1ヶ月を請け負い、さらにサービス延長も実施。
最終的に、対象者からの連絡は完全に途絶えました。
依頼者様の望んだ形での終了です。

東京案件、11月あと2件のみ受付
立て続けに2件が完了しました。
現在の稼働状況を踏まえ、
東京エリアは11月、追加2件のみ受付 とさせていただきます。
別れさせ工作は、「どれだけ動けるか」よりも「どれだけ設計できるか」が重要です。
ご相談は無料です。
不安な段階でも構いません。
それでは。
※写真は全てイメージです