素敵なプレゼントをいただきました
別れさせ屋に依頼して良かったと感じていただくために
こんにちは。
別れさせ屋・リースター総合探偵社 広報です。
12月に入りましたが、関東・関西では今もバイクで現場を走り回っています。
実は、冬のバイク調査は防寒対策さえ万全であれば、非常に効率が良いのです。
調査や別れさせ屋の現場では、バイク追尾が最も結果につながりやすいケースも多く、集中して追尾を行うと、寒さを忘れるほど身体が熱くなることもあります。
完璧な調査が終わった頃には、バイクに乗っているのに汗だく。
それほど一件一件の現場に、全力で向き合っています。
こうした地道な調査と工作の積み重ねが、依頼者様の望む「成功」へとつながっていきます。
先日、その努力を評価してくださった依頼者様から、とても素敵なプレゼントをいただきました。
「リースターさんに別れさせ屋をお願いして、本当に良かった」
涙ながらにそう言っていただいたことが、強く心に残っています。
数ある別れさせ屋の中から、リースター総合探偵社を選んでいただいたこと、こちらこそ心から感謝しております。
今後、依頼者様が新しい人生を歩まれることを、心より願っています。

マッチングアプリ絡みの相談が止まりません
本当に未婚?既婚者トラブルの現実
ここ数年、マッチングアプリがきっかけのご相談が急増しています。
特に多いのが、
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出会った相手が既婚者ではないか
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既婚者だと判明したので別れさせたい
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嘘をつかれていたことが許せない
といった内容です。
2018年頃から増え始め、2022年以降は毎月数十件規模でマッチングアプリ関連の相談を受けています。そして2024年
現在、その数は減るどころか、さらに増えています。
体感では、相談の約95%が「相手は既婚者だった」ケースです。

感じた違和感は、ほぼ当たっています
依頼者様が最初に感じるのは、ほんの小さな違和感です。
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土日は連絡が取れない
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食事後に必ず帰る、泊まらない
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スマホを肌身離さず持ち歩く
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お風呂やトイレにもスマホを持っていく
こうした行動に、
「何かおかしい」「行動が不自然」
と感じた時点で、正直ほとんどのケースで直感は当たっています。

それでも、
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もう好きになってしまっている
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信じたい気持ちがある
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本人に聞くのが怖い
こうした感情から、なかなか踏み出せない方が多いのも事実です。
マッチングアプリを利用したことがある方なら、一度は似たような感情を抱いたことがあるのではないでしょうか。
この問題は、男性・女性どちらにも起きています。
今回はここまでとし、次回は実際の別れさせ屋依頼・調査事例をもとにした具体的なケースをご紹介します。
それでは。
※写真は全てイメージです
お悩みを一人で抱え込まず、まずはお気軽にご相談ください。
リースターでは、徹底した事前調査、依頼者様に寄り添う姿勢で 確かな解決へ導きます。
※現在、ご依頼数増加につき、早めのご相談をおすすめしています。
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