第一番大吉!
2025年も絶好調の別れさせ屋リースター総合探偵社
こんにちは。
別れさせ屋・リースター総合探偵社 広報です。
改めまして、あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
リースターでは元日、埼玉事務所近くの「鎮守氷川神社」へ初詣に参りました。

毎年お世話になっている氏神様ですが、今年は例年以上の参拝客で、参拝まで30分以上並ぶほどの賑わい。
依頼者様の案件成功を祈願し、木札や開運凧も奉納いたしました。
そしておみくじは――
「第一番 大吉」。
大吉自体は過去にもありましたが、「第一番」は人生で初めて。
番号に特別な意味があるわけではありませんが、新年からこれほど縁起の良いスタートは滅多にありません。
2025年、別れさせ屋リースターは“ツキ”に恵まれています。

新年最初の別れさせ屋ご依頼は北関東から
「リースターに懸けたい」というご決断に応える
2025年最初の新規工作依頼は、北関東からでした。
ここ数年は関西圏からのご依頼が続いていましたが、今年は久しぶりの関東スタート。
ありがとうございます。
実はこの依頼者様、2024年12月にご面談を実施。
年末は工作枠の上限によりお待ちいただいていましたが、年明け早々、雪の降る中でご契約となりました。
他社の別れさせ屋と契約する選択肢もあった中で、依頼者様はこうおっしゃいました。
「リースターさんに懸けたい」
約1か月お待ちいただいたこのお気持ちを、結果でお返しする。
それが私たちの使命です。

他社で成果ゼロでも、別れさせ屋リースターは“2回”で道筋を掴
調査力の差が、結果の差になる
この案件、実はリースターの前に別れさせ屋へ「調査のみ」を依頼されていました。
契約は4回分の調査。しかし、実際に稼働したのはたった1回。
理由は
「対象者が警戒している」
――その結果、何も掴めず終了。
正直に言います。
このような対応は、別れさせ屋としての危機感が足りません。
それでは業界への不信を増やすだけです。
一方、リースターはわずか2回の調査で、接触ポイントの割り出しをほぼ特定。
雪の中の厳しい条件でも、対象者に警戒されることなく、着実に調査を進めました。

依頼者様は
「一体、前の別れさせ屋は何だったのか」
と憤られていましたが、私たちはその気持ちを“結果”で払拭していきます。
別れさせ屋に必要なのは「言い訳」ではなく「調査力」と「実行力」
別れさせ屋の仕事は、言葉や広告ではありません。
調査の精度、工作の設計、現場での対応力。
これらの積み重ねが、依頼者様の未来を左右します。
リースター総合探偵社は、
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対象者の行動を正確に読み取る調査力
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リスクを最小化する接触設計
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案件ごとに最適化するオーダーメイド工作
このすべてを徹底し、**「できる別れさせ屋」**であり続けます。
2025年も、別れさせ屋として最前線で
新年の好スタートに慢心せず、気を引き締めて一件一件と向き合います。
良い報告を、確実に。
2025年も、別れさせ屋・リースター総合探偵社をどうぞよろしくお願いいたします。
それでは。
※写真はすべてイメージです。
お悩みを一人で抱え込まず、まずはお気軽にご相談ください。
リースターでは、徹底した事前調査、依頼者様に寄り添う姿勢で 確かな解決へ導きます。
※現在、ご依頼数増加につき、早めのご相談をおすすめしています。
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