別れさせ屋で働くきっかけは?
まずは経歴からご紹介します
こんにちは。
別れさせ屋・リースター総合探偵社広報です。
5月も気づけば19日。
時間が経つのは本当に早いですね。
リースターは、おかげさまで5月も多くのご相談・ご依頼をいただいております。
いつもありがとうございます。
先日、ご面談の際に、相談者様からこんなご質問をいただきました。
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どんな方が別れさせ屋で働いているのですか?
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調査員さんや工作員さんは、どのような人たちですか?
これは、非常によくいただく質問です。
そこで今回は、リースターに在籍する相談員の一人の経歴と人となりを、ご紹介します。
別れさせ屋で働くことになったきっかけ
中学生・高校生時代は、野球部に所属。
毎日練習に明け暮れる学生生活を送っていました。
その頃に培われた、
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継続力
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忍耐力
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チームワーク
は、今の仕事にも大きく活かされていると感じています。

24歳頃までは、正直なところ「やりたいことが分からないまま」、なんとなく仕事をしていました。
そんな時、父親からかけられた一言が転機になります。
「やりたいことがないなら、探偵をやってみたら?」
この一言がきっかけで、とある別れさせ屋に入社。
そこで数多くの現場を経験し、その後リースターへ。
気づけば、別れさせ屋業界に20年以上携わっています。
別れさせ屋の人となり
趣味や生活はごく普通です
「別れさせ屋で働く人って、特殊なのでは?」
そう思われる方も多いかもしれません。
ですが、実際はとても普通です。
趣味は 読書。

Netflixなどで映画を見るよりも、本を読む時間が好きです。
ここ2ヶ月ほどでも、何冊か読み進めています。
まだ読めていない積読本も多く、楽しみが尽きません。
寝る前の1時間ほどを、読書の時間に充てています。
健康管理も仕事の一部
もう一つの習慣が、スポーツジム。
泊まり込みの現場などで行けない時もありますが、基本的には週1回以上は通うようにしています。
筋肉を大きくしたいわけではなく、目的は健康維持。
最近はジムそのものが楽しくなってきています。
「重さよりも、丁寧さ」
これは、雑に持ち上げるよりも、正しいフォームで丁寧に行うという考え方。
実は、仕事にも通じるものがあると感じています。

ジョギングも継続しています
ジムと並行して、ジョギングも継続。
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月間目標:100km
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ジョギング:1回30分
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ジム:1回60分
忙しい日でも、30分のジョギングなら続けられる。
そのため、雨の日以外は、なるべく走るようにしています。

お酒も嗜みます
ごく普通の生活です
お酒も、人並みに飲みます。
お客様と一緒に食事やお酒に行くこともあります。
特別なことはありません。本当に、ごく普通の生活です。

リースターにいる人たちは、みんな普通
リースターに在籍している調査員・工作員も、基本的にはこんな人たちです。
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バイクが好き
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アイドルが好き
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食べること・飲むことが好き
それぞれ個性はありますが、共通しているのは一つだけ。
仕事に対する情熱が、普通以上であること。
これは断言できます。
依頼者様のために働くという志
調査員も、工作員も、相談員も。
常に意識しているのは、
「依頼者様に喜んでもらえる仕事をすること」
その気持ちがあるからこそ、現場でも、面談でも、妥協しません。
それが、リースター総合探偵社です。
それでは。
※写真はすべてイメージです。
お悩みを一人で抱え込まず、まずはお気軽にご相談ください。
リースターでは、徹底した事前調査、依頼者様に寄り添う姿勢で 確かな解決へ導きます。
※現在、ご依頼数増加につき、早めのご相談をおすすめしています。
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