6月とは思えない異常な暑さ|体調管理に十分ご注意を
こんにちは。
別れさせ屋・リースター総合探偵社広報です。
「もう夏が来たのでは?」
そう感じてしまうほど、朝から厳しい暑さが続いています。
まだ6月にもかかわらず、異常とも言える暑さが続いているのは特に大阪をはじめとした関西・中京圏です。
実は5月末頃から、愛知・岐阜・静岡など中京圏からのご相談・ご依頼が増加しています。
ご面談時に感じたのは、東京よりも中京圏の方が体感的に明らかに暑いということ。
気温も3℃以上高く、現場を実際に確認すると、すでに真夏のような環境でした。
このような中でも、リースターの調査員は体調管理を最優先にしながら、現場ごとに工夫を重ね、結果を出していきます。
皆様も、急激な暑さによる体調不良には十分ご注意ください。

「大手の別れさせ屋」とは何を基準にしているのか?
先日、ある依頼者様とご契約をさせていただきました。
その方は、リースターに辿り着くまでに
**「別れさせ屋を徹底的に探した」**そうです。
途中からは、
「そもそも別れさせ屋って本当に存在するの?」
と、強い不信感を抱くようになったとのこと。
なぜ、そこまで疑心暗鬼になったのか。
理由を伺うと、次のようなお話でした。
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別れさせ屋の言うことが頻繁に変わる
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面談中や契約前後で態度が一変する
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恫喝に近い言動をされる
実際、このような別れさせ屋は存在します。
リースターと面談される多くの方が、同様の経験を語られています。

なぜその別れさせ屋を「大手」だと思ったのか
では、なぜその別れさせ屋に相談したのか。
理由はシンプルでした。
「大手別れさせ屋だと思ったから」
なぜそう思ったのかというと、
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メディア出演を大々的にアピールしている
-
YouTubeで取り上げられていた
こうした理由から、「安心できる」「信頼できそう」と感じたそうです。
しかし、はっきり言います。
現在、別れさせ屋に“大手”は存在しません。
昔は規模の大きな別れさせ屋もありましたが、今はそうした形態はほぼ消えています。
メディア出演=信頼できる、ではありません
ちなみに、リースターも過去にテレビ取材を受けたことがあります。
ですが、それを大きく宣伝することはしていません。
テレビ局が別れさせ屋を調べる中で、たまたまリースターを見つけ、取材しただけの話です。
また、YouTubeについても、お金を払って特集してもらうことは可能です。
「YouTubeに取り上げられた」というより、YouTuberをに金銭を払い広告として利用しているケースも少なくありません。
メディア露出だけで判断するのは、非常に危険です。

弱っている相談者様につけ込む言動に注意
問題の別れさせ屋との面談では、調査や工作の具体的な話よりも、
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容姿を過度に褒める
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異性として意識させるような発言をする
といった対応があったそうです。
最初は丁寧で穏やかな態度。
しかし、「一度持ち帰って検討したい」と伝えると、
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今すぐ契約しないといけない
-
他の別れさせ屋は全て詐欺
など、態度が急変。
相談者様は精神的に追い込まれていたこともあり、冷静な判断ができず、そのまま契約。
後になって、その担当者の言動を思い返し、強い恐怖を覚えて解約を申し出たそうです。
しかし、連絡は取り合ってもらえず、最終的には弁護士を通して解約することになりました。
「大手だから安心」は通用しません
実際に、このような別れさせ屋は存在します。
残念ですが、事実です。
大手だから安心、知名度があるから安全そういった基準は、一切当てになりません。
そもそも、現在の別れさせ屋業界に「大手」はありません。
大切なのは、
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話の内容に一貫性があるか
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不安を煽る言動をしてこないか
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契約を急がせてこないか

これらを冷静に見極めることです。
どうか、よく考え、しっかりと仕事をする別れさせ屋とご契約を結んでください。
それでは。
※写真は全てイメージです
お悩みを一人で抱え込まず、まずはお気軽にご相談ください。
リースターでは、徹底した事前調査、依頼者様に寄り添う姿勢で 確かな解決へ導きます。
※現在、ご依頼数増加につき、早めのご相談をおすすめしています。
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