夏の現場は工夫して対応|別れさせ屋は調査員を交代制で安全確保
こんにちは。
別れさせ屋・リースター総合探偵社 広報です。
猛暑が続く中、外での立ち現場は非常に厳しい状況です。
しかし、別れさせ屋として結果を出すために、夏場でも万全の体制で調査を行っています。
猛暑対策は“交代制”が基本
外現場では、
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車両を活用した待機
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カフェなど屋内拠点の活用
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日陰ルートの確保
など工夫を重ねています。
それでも立ちで張り込まなければならないケースもあります。
その場合は1時間交代制などを導入。
✔ 熱中症予防
✔ 集中力の維持
✔ 判断ミスの防止
暑さで集中力が落ちれば、調査精度も落ちます。
だからこそ、夏でも「できない」とは言いません。

“言い訳”をする別れさせ屋に注意
ご相談の中でよく耳にするのが、
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「夏は危険だから短時間しかできない」
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「対象者が地下に入ったから見失った」
という説明。
地下に入ると本当に追えないのでしょうか?
もちろん、構造によっては難易度が上がるケースはあります。
しかし、それを理由に即終了し、1回稼働としてカウントするのは疑問が残ります。

「対象者が警戒しているので終了」?
別れさせ工作前の調査で、
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徒歩追尾1回目で「警戒している」
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1ヶ月以上動きなし
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2回目で再び「警戒しているので終了」
このようなケースもあると聞きます。
さらに、依頼者様に対して
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「他に探偵をつけたのでは?」
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「あなたが動いたから警戒した」
と責任転嫁するケースも。
これは本末転倒です。
実際に当社が引き継いだ案件では、対象者に警戒の様子は見られないケースもありました。

リースターはミスを認めます
もちろん、どんな探偵社でも100%完璧ではありません。
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女性対象者が女性専用車両に乗車
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エレベーターでの上下移動でタイミングを逸する
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大規模施設での面取り失敗
こうした“失尾”や確認漏れが起きることもあります。
その際は、正直に報告し、謝罪します。
そして、もう一度、プライドをかけて取り返します。
非を認めない姿勢こそが、業界を胡散臭くしている原因です。

別れさせ屋の前に“社会人”
✔ できないことを誤魔化さない
✔ ミスを隠さない
✔ 依頼者のせいにしない
これは別れさせ屋以前に、社会人として当然の姿勢です。
夏の猛暑でも、工夫と誠実さで結果を出す。
それがリースター総合探偵社のスタンスです。
それでは。
※写真はすべてイメージです
お悩みを一人で抱え込まず、まずはお気軽にご相談ください。
リースターでは、徹底した事前調査、依頼者様に寄り添う姿勢で 確かな解決へ導きます。
※現在、ご依頼数増加につき、早めのご相談をおすすめしています。
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