浮気調査完了|6回の調査で不貞の決定的証拠を押さえました
こんにちは。
別れさせ屋・リースター総合探偵社 広報です。
今回は、実際に行った浮気調査の成功事例についてご紹介します。
調査・工作をご検討中の方にとって、現実的な判断材料になれば幸いです。

大型の浮気調査依頼を受任しました
実は1月末頃から、非常に多くのご相談をいただいておりました。
その中で、関東エリアにて比較的大規模な浮気調査のご契約をいただきました。
ご相談内容は、
ご主人が浮気しているのではないか
というもの。
依頼者様のお話を丁寧に伺い、慎重に調査計画を立てた上で、調査を開始しました。
調査回数は6回|簡単には証拠が出ないケース
今回の浮気調査は、計6回実施しました。
仕事帰りは、不倫相手の女性と会うことは確認できるものの、
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カフェで短時間会って解散
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公園で30分以上会話
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人目を気にせず抱き合う様子
といった状況で、男女関係であることは明らかでしたが、決定的な「不貞の証拠」となるホテル利用には至りませんでした。

休日調査で違和感が確信に変わる
休日調査の1回目。
ご主人は「仕事」と言って外出しましたが、
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実際はネットカフェに約10時間滞在
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不倫相手とは会わず、単独行動
依頼者様は、
今まで休日出勤など1年以上なかった
家族より一人を選んだのだと思う
と強い違和感を覚えられていました。
ついに不貞の決定的証拠を押さえました
そして、先日の休日調査。
ついにラブホテルへの出入りを完全に撮影することに成功しました。
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朝は仕事に行く時と同じ服装・時間
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駅ナカのカフェで約2時間時間調整
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電車で地方都市へ移動
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女性対象者と合流(朝9時過ぎ)
そのまま寄り道をせず、駅から徒歩約15分のラブホテルへ入館。
入りの映像・出の映像ともに鮮明に記録し、約8時間のサービスタイム利用を確認しました。
さらに、
なども映像として確保しています。

証拠を前にした依頼者様の本音
依頼者様からは、
感謝しています
でも、正直まだ受け入れたくない
という率直なお気持ちを打ち明けていただきました。
浮気調査は、真実を知ることがゴールではありません。
その後、
依頼者様と一緒に、冷静に考えていくことが大切だと考えています。
別れさせ屋の工作は上限達成|調査のご相談は受付中
ありがたいことに、現在
については、2月の新規受付上限に達しました。
(東日本・西日本ともに上限達成)
多くの方に「別れさせ屋といえばリースター総合探偵社」と認識していただいている結果だと感じています。
なお、浮気調査・行動調査のご相談は引き続き受付中です。

最後に
私たちは、「案件を受けること」ではなく**「成功させること」**を最優先に考えています。
これからも慢心することなく、
案件が成功するにはどうすればいいのか
を突き詰め、誠実に調査・工作に向き合ってまいります。
それでは。
※写真はすべてイメージです