今年も福島県へ|復興は進むも、まだ道半ば
こんにちは。
別れさせ屋・リースター総合探偵社 広報です。
先日、福島県の海沿いを訪れてきました。
福島県沿岸部は、2011年の東日本大震災により、津波と原発事故という未曾有の被害を受けた地域です。
大熊町・双葉町・浪江町などでは、現在もなお帰宅困難地域が広く残っています。
実際に訪れると、「まだ帰れない地域」が、多くの方の想像以上に広いことを実感します。
浪江町では、町全体の約70%が帰宅困難地域という状況です。

少しずつ戻る賑わい|道の駅なみえ
それでもこの日、道の駅なみえは多くの人で賑わっていました。
震災から14年。少しずつではありますが、観光客が戻ってきている様子を感じることができました。
とても嬉しい光景です。
その後、海沿いを北上し相馬市へ。
相馬市も津波による甚大な被害を受けた地域ですが、この日の海はとても穏やかでした。
あの映像で見た津波が、この海から来たとは信じられず、しばらく時間を忘れて眺めていました。

相馬市・松川浦で地産物を堪能
相馬市にある浜の駅**「松川浦」**では、地元の海産物や特産品を購入。
その日は相馬市内のホテルに宿泊し、今年も福島をしっかりと満喫することができました。
とても有意義な一日でした。
今年は能登方面への訪問も計画しています。
観光という形ではありますが、復興のために、ほんの少しでも力になれればと思っています。

別れさせ屋リースター|工作員募集のお知らせ
依頼上限数引き上げに伴い増員します
さて、ここからは募集のお知らせです。
リースターでは、ご相談件数の増加に伴い、工作依頼の上限数を引き上げることになりました。
それに伴い、工作員さんを募集します。

未経験から活躍している工作員が多数
現在リースターで活躍している工作員の多くは、未経験からのスタートでした。
先輩工作員の指導を受けながら、数ヶ月間、現場で経験を積み重ねています。
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対象者と親しくなるため、依頼者様から丁寧に情報を集める
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情報が少ない場合は、調査写真から服装・持ち物・行動を分析
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容姿や雰囲気、生活リズムから性格を推測
リースターの工作員は、考えながら動くプロ集団です。
「言われたことだけやる」工作員ではありません
リースターの工作員は、
「この場所に行って、こうしてほしい」
と言われたことだけを行う存在ではありません。
常に考えているのは、どうすれば、この案件を成功に導けるか。
先輩工作員と一緒に現場に入り、そのやり方を学びながら、自分なりの工夫や考えを加えていきます。
すべては、
「依頼者様のために」
この気持ちを大切にしています。

求めるのはホスピタリティのある方
今回募集しているのは、経験よりも姿勢を重視しています。
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依頼者様の立場で考えられる方
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結果に本気で向き合える方
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チームワークを大切にできる方
そういった方であれば、未経験でも問題ありません。
待遇について
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頑張り次第で歩合あり
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工作員には成果に応じて手厚く還元
詳しい内容については、下記よりご確認ください。
📄 工作員募集ページ
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ご興味のある方は、お気軽にお問い合わせください。
それでは。
※写真は全てイメージです
それでは。
お悩みを一人で抱え込まず、まずはお気軽にご相談ください。
リースターでは、徹底した事前調査、依頼者様に寄り添う姿勢で 確かな解決へ導きます。
※現在、ご依頼数増加につき、早めのご相談をおすすめしています。
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