調査と健康のために|別れさせ屋は走ります
こんにちは。
別れさせ屋・リースター総合探偵社 広報です。
最近、リースターではジョギングがちょっとしたブームになっています。
以前もお伝えしましたが、休日や半日稼働の日には、積極的にジムで筋トレを行っています。
これは男性調査員だけでなく、女性調査員も同様です。
加えて最近は、筋トレだけでなく、しっかり走るジョギングにも力を入れています。

調査現場で活きた「走る力」
実は昨年の秋、ある対象者の調査現場での出来事。
事前情報は
「自宅のみ」
接触ポイントを探るため、朝から張り込みを行っていました。
すると対象者が、突然、自転車で自宅を出発。
ここで調査員は即判断。
男性調査員はもちろん、女性調査員も全力でダッシュ。
約7分、距離にして1.3kmほどを走り、自転車を追尾しきりました。
正直、かなりギリギリの場面でした。
この経験から、
「走れる体力は、調査力そのもの」
と実感。
そこから調査員の間で、ジョギング習慣が広がりました。
ジョギングは調査にも健康にも有効
ジョギングは、
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調査中の追尾力向上
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判断力・集中力の維持
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健康管理
すべてにプラスです。
すでに月100kmは達成している調査員もおり、
「もう少し距離を伸ばそうか」という声も出ています。
純粋に、気持ちがいいんです。
ジョギング。本当におすすめです。
安く請け負う別れさせ屋のカラクリ
結果、やったかどうかも分からない
さて、ここからは別れさせ屋選びについてのお話です。
先日、リースターにお問い合わせをくださった方がいました。
その方は、リースター以外の別れさせ屋にも電話相談をしていました。
リースターの相談員は、経験と事例をもとに、親身に、真摯に対応。
その内容を非常に気に入っていただきました。
しかし最終的に、その方はリースターではなく、他の別れさせ屋と契約。
理由は一つ。
**「安さ」**です。

安さで選んだ結果、残ったのは不信感だけ
その別れさせ屋は、リースターの半分以下の着手金。
結果はどうだったか。
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工作を本当に行ったのか分からない
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言い訳ばかりで具体的な報告なし
-
写真などの証拠もなし
つまり、
「やったかどうかも確認できない」
という状態。
依頼者様は、強い憤りと失望感を感じていました。

アイディアを出せない別れさせ屋の実態
実はこの依頼者様、リースターに電話相談した際、
「こんな工作は可能ですか?」
という質問に対し、相談員が一生懸命考えた具体的なプランを提示していました。
ところが、その後、
「ある業者(リースター)がこういう工作をすると言っていたが、安くできないか?」
と、そのアイディアを別の別れさせ屋に持ち込んだのです。
相手の別れさせ屋は、
「やります」
と即答。
しかし結果は、
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やったかどうか分からない
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成果なし
-
責任はすべて依頼者側へ
まさに、安物買いの銭失いです。
成功しない理由は明確です
リースターは、
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経験
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知恵
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情熱
を使って、依頼者様のために本気でプランを練ります。
そのプランを、知識も経験も熱意もない別れさせ屋に持って行っても、成功するはずがありません。
では、なぜその別れさせ屋は依頼を受けたのか。
理由はシンプルです。
目先のお金のため。
「やります」と言えば、着手金は入る。
あとは、
「お客さんのプランをやってダメでした」
と、責任を依頼者様に押し付けて終わり。

安さではなく「仕事をする別れさせ屋」を
以前のブログでも書きましたが
改めてお伝えします。
アイディアの横流し・盗用はやめてください。
そして、依頼者様にはぜひ、
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安さだけで選ばない
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実際に仕事をしているかを見る
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報告の質・内容を確認する
この点を大切にしてほしいと思います。
どうか、**「仕事を行う別れさせ屋」**を、賢く選んでください。
それでは。
※写真はすべてイメージです。
お悩みを一人で抱え込まず、まずはお気軽にご相談ください。
リースターでは、徹底した事前調査、依頼者様に寄り添う姿勢で 確かな解決へ導きます。
※現在、ご依頼数増加につき、早めのご相談をおすすめしています。
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