こんにちは。別れさせ屋・リースター総合探偵社の広報担当です。
9月も10日を過ぎ、季節の移り変わりの早さを実感しています。 おかげさまで9月もスタートから、東日本・西日本ともに非常にたくさんの新規工作のご依頼をいただいております。
中には「本当は8月に契約したかったけれど、リースターの受付枠が上限に達していたため、9月までずっと待っていました」というお客様もいらっしゃいました。他社に流れることなく、私たちを信じてお待ちいただけたこと、本当に感謝の言葉もございません。
その大きな期待に応えるべく、まずは調査班が現場へ急行。工作の絶対的な「基礎」となる事前調査でさっそく確実な結果を出しました。ここから最高の結果(成功)に向けて、一気に工作へと展開してまいります!
目次
1. 驚愕の相談。「前の別れさせ屋は、連絡が週に1回まででした」
先日、あるご相談者様からこのようなお問い合わせをいただきました。
「契約後、担当者さんとはどれくらいの頻度で、どうやって連絡が取れるものなんですか?」
少し踏み込んで理由を尋ねると、その方は驚くべき過去を明かしてくれました。
実はリースターに来る前、別の別れさせ屋と契約していたそうなのですが、その業者の対応が以下のようなものだったというのです。
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こちらからの連絡手段はメール、またはLINEのみ
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連絡できる頻度は「週に1回まで」と制限されている
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数日後に返ってくる返信は、わずか2〜3行の定型文だけ
プロとして、そして一人の人間として断言します。
こんな体制をとっている別れさせ屋が、依頼を成功させられるわけがありません。
依頼者様とリアルタイムで密なコミュニケーションを取らずに、刻一刻と変わるターゲットの心理や現場の状況に対応できるはずがないのです。
ではなぜ、そんな制限を設けるのか?
理由は極めてシンプル、ただ単に「依頼者と連絡を取るのが面倒だから」です。
お金だけ受け取って、あとは放置する。仕事としても、人としても、到底あり得ない怠慢です。

2. 「業者本意のエゴ」は捨てる。リースターが共に悩み、共に走る理由
別れさせ屋側の都合だけで勝手に現場を進める
「業者本意の工作」
は、ただのエゴであり、失敗への直行便です。
リースターでは、担当者との連絡頻度に一切の制限はありません。
手段もLINE、電話、あるいは直接お会いしての対面面談など、お客様が一番安心できる方法でいつでも対応いたします。
人生を懸けたご依頼の最中、誰しもが不安に襲われる夜があります。
「急に対象者の動きが変わった気がする」
「今、こんな連絡が来てパニックになっている」
そんな時、すぐに担当者と繋がって軌道修正をし、少しでも不安を取り除くこと。
これこそが、リースターが最も大切にしているお客様対応の基本です。
契約を検討される際は、表面的な金額だけでなく「どれだけ密に連絡が取れるか」を必ず確認してください。

3. 秋田県からの贈り物。4ヶ月間、共に戦い抜いた「戦友」からの恩返し
こうした私たちの「真っ直ぐに向き合う姿勢」が形となり、宝物のような絆へと繋がることがあります。
先日、昨年「別れさせ工作」をご依頼いただき、無事に新しい人生(リスタート)を歩み始められた秋田県のS様より、素晴らしい「リンゴと桃の詰め合わせ」が事務所に届きました!
(みずみずしくて本当に美味しい最高のフルーツ、調査員・工作員一同で大喜びしながら美味しくいただきました。S様、温かいお心遣いを本当にありがとうございます!)
振り返れば、S様の案件でも、約4ヶ月の期間にわたって担当者と何度も何度も作戦を練り直し、密に連絡を取り合いながら一つの工作を作り上げていきました。
最終日には、担当者と一緒に笑顔でお酒を酌み交わしたほどです。
結果の詳細については、私たちとS様だけの秘密ですが、こうして1年が経った今でもリースターを大切に想い、最高の贈り物を届けてくださる関係になれたこと。
これほど探偵冥利に尽きることはありません。


結びに
別れさせ屋という仕事は、単に「人と人を引き離す」だけの乾いた業務ではありません。
依頼者様の苦しみに寄り添い、二人三脚で未来を切り拓く、血の通った仕事であるべきです。
今、孤独な戦いの中で「誰にも相談できず、業者の対応にも不信感を抱いている」という方。
リースターの扉は、いつでも、何度でもあなたのために開かれています。
今週も誠実に、そして最速のフットワークで現場を守り抜きます。
それでは。
※写真はすべてイメージです。
お悩みを一人で抱え込まず、まずはお気軽にご相談ください。
リースターでは、徹底した事前調査、依頼者様に寄り添う姿勢で 確かな解決へ導きます。
※現在、ご依頼数増加につき、早めのご相談をおすすめしています。
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