こんにちは。別れさせ屋・リースター総合探偵社の広報担当です。
2023年もまもなく幕を閉じようとしています。 今年はリースターにとって、非常に多くの出会いに恵まれた激動の一年となりました。おかげさまで過去最高の新規ご依頼数を記録し、ご面談いただいたほとんどのお客様にその場でご契約をいただくことができました。
数ある探偵社の中から私たちを信頼し、大切な未来を託してくださった皆様に、心より御礼申し上げます。
目次
1. 北は青森から南は熊本まで!日本全国を縦断した現場力
今年の初契約は1月2日、そして最後の契約は12月20日と、まさに1年中現場を止めずに走り抜けた感覚です。
ご依頼のエリアは関東にとどまらず、北は青森県から南は熊本県まで、北陸、四国、中国地方など日本全国からお声をかけていただきました。
-
5月〜6月: 西日本でのご依頼が急増し、関東の調査員・工作員が関西へ応援に。
-
7月以降: 都内での大規模プロジェクトが始動し、今度は関西の精鋭たちが東京へ集結。
さらに今年は、
「妻が韓国で誰と会うのか突き止めてほしい」
という海外拠点の調査相談もありました。
最終的にはご予算の都合で見送りとなりましたが、リースターの機動力はすでに国境を越えつつあります。
2024年は、こうした海外案件にも積極的に柔軟に対応していく所存です。

2. 直前キャンセルに悩むあなたへ。「責めるつもりは一切ありません」
一方で、今年は「ご面談直前のキャンセル」も少なくありませんでした。
正直なお話をすれば、プロとして対面する以上、私たちは事前に資料を揃え、その時間のためにスケジュールを確保して準備を進めています。
そのため、直前でのキャンセルが重なると、切ない気持ちになるのも事実です。
しかし、私たちは皆様を責めるつもりは毛頭ありません。
なぜなら、「別れさせ屋に相談する」という行為自体、人生を変えるほどの凄まじい勇気が必要だと痛いほど分かっているからです。
直前になって怖くなったり、不安になったりするのは、わかります。

3. キャンセルしても現状は変わらない。変えたいなら、もう一度
私たちが面談にこだわるのは、お互いの貴重な時間を使っていただく以上
「リースターに会って本当によかった」
と心から納得できる具体的なプレゼンをする自信があるからです。
もし今年、勇気が出なくてドタキャンしてしまった、あるいは一歩引いてしまったという方も、どうか気まずく思わずにもう一度ご連絡ください。
厳しい現実ですが、立ち止まったままでは、苦しい現状が変わることはありません。
あなたの「変わりたい」という本気の想いがあるなら、私たちはいつでも両手を広げてお待ちしています。

4. まとめ
リースターに関わってくださったすべての皆様にとって、2024年が素晴らしい「リスタート」の年になりますように。
それでは、良いお年をお迎えください。
※写真はすべてイメージです。
お悩みを一人で抱え込まず、まずはお気軽にご相談ください。
リースターでは、徹底した事前調査、依頼者様に寄り添う姿勢で 確かな解決へ導きます。
※現在、ご依頼数増加につき、早めのご相談をおすすめしています。
\ 24時間受付中 /
お問い合わせフォームへ08:00~24:00