こんにちは。別れさせ屋・リースター総合探偵社の広報担当です。
ここ最近、インフルエンザや風邪が猛威を振るっていますね。 実はリースターの現場スタッフ(調査員・工作員)の中にも、少し体調を崩す者が出てしまい、一部のお客様にはスケジュールの調整等でご迷惑をおかけいたしました。この場を借りて深くお詫び申し上げます。
私たちは、無理をして現場のクオリティを落としたり、長引かせたりすることを絶対に避けたいと考えています。そのため、「少しでも異変があれば早期に休ませ、1〜2日で完璧に万全な状態に戻す」という管理体制を徹底しています。現場の質を常に最高水準に保つための決断であること、ご理解いただけますと幸いです。
皆様も、どうぞ体調管理には十分お気をつけください。
目次
1. 2024年を締めくくる12月も「新規ご依頼上限」を達成!
おかげさまで、12月も新規工作のご依頼が上限に達いたしました。
振り返れば、今年は1月からほぼ毎月、受付上限を達成し続けることができました。
数ある業者の中からリースターを選んでくださった皆様、本当にありがとうございます。
ホームページを見て勇気を出して問い合わせてくださり、じっくりと面談を重ねる。
中には「その場では即決しなかった」というお客様もいらっしゃいますが、そのほとんどが後日
「やっぱりリースターさんにお願いしたい」
と戻ってきてくださいます。
私たちの提示する資料や、仕事に対する「本気の姿勢」を信じていただけた結果だと、身の引き締まる思いです。
もちろん、すべての案件で100%成功をお約束できるわけではありません。
しかし、万が一結果が伴わなかった場合でも、私たちの泥臭い仕事ぶりを高く評価し、感謝してくださる依頼者様がたくさんいらっしゃいます。
その信頼に応えるためにも、私たちは常に最大限の努力を惜しみません。

2. 「土日休み」の業者には真似できない、クリスマス当日の怒涛の割り出し
今年のクリスマス(23日・24日)は、まさにリースターにとって戦場でした。
なぜなら、クリスマスは浮気相手やターゲットの行動が最も大胆になり
「一発で割り出し調査を成功させる最大のチャンス」
だからです。
世の中には
「土日は調査を行わない」「イベント時期は休む」
という探偵社もあるようですが、リースターにその選択肢はありません。
そこが「勝負所」であれば、クリスマスだろうが年末年始だろうが、喜んで現場へ出撃します。
ここでタイミングを逃せば、次のチャンスが数ヶ月後になることすらあります。
ダラダラと期間を引き延ばして依頼者様に負担をかけるくらいなら、最も確率の高い日にピンポイントで仕留める。
それがリースターの流儀です。

3. まとめ
怒涛のクリスマスを終え、いよいよ2024年も最後の追い込みです。
年内に一歩を踏み出し、新しい年をスッキリとした気持ちで迎えたい方のために、私たちは大晦日まで全力で現場を守り続けます。
それでは。
※写真はすべてイメージです。
お悩みを一人で抱え込まず、まずはお気軽にご相談ください。
リースターでは、徹底した事前調査、依頼者様に寄り添う姿勢で 確かな解決へ導きます。
※現在、ご依頼数増加につき、早めのご相談をおすすめしています。
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