こんにちは。別れさせ屋・リースター総合探偵社の広報担当です。
激動の2024年1月が過ぎました。能登半島地震から1ヶ月。今なお不自由な生活を強いられている方々のことを思うと、胸が締め付けられる思いです。
リースターでも微力ながら支援をさせていただきました。今は現地の負担にならないよう配慮しつつ、時期が来ればスタッフ全員で直接、力になれることを行いたいと考えています。被災された皆様に、一日も早く平穏な日常が戻ることを心よりお祈り申し上げます。

目次
1. 「2件目の契約」が増えている。他社で失敗した依頼者の悲痛な叫び
ありがたいことに12月、1月に続き、新規工作のご依頼を上限までいただきました。
しかし、ご契約いただいたお客様の中には、悲しい共通点を持つ方が複数いらっしゃいました。
それは、「リースターが2件目の契約である」ということ。
最初の業者を選んだ理由を伺うと、多くの方がこう仰います。
「口コミサイトで上位だったから」
「評判がすごく良かったから」
しかし、実際に依頼した結果は悲惨なものでした。
「全く稼働してくれない」「連絡が取れない」「担当者が威圧的で怖い」……。
成功・不成功以前に、仕事に取り組む姿勢そのものが欠落しているのです。

2. 口コミサイトの正体は、自作自演の「ステマ」かもしれない
なぜ、そんな最低な業者の評価が高いのでしょうか? 理由は非常に単純です。
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口コミサイトは自作できる: 業者が自ら「比較サイト」を作り、自社を1位に仕立て上げることが可能です。
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口コミは「買える」: 1件数百円でサクラに書き込ませるサービスが存在します。
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順位も「買える」: 「月額◯十万円で1位に掲載」という広告枠を買い取っているケースも多々あります。
これが、業界に蔓延するステマ(ステルスマーケティング)のカラクリです。

3. あなたの着手金が、嘘の広告費に消えている現実
さらに憤りを感じるのは、そのサイト制作費や口コミ購入費の源泉が、お客様が必死の思いで工面した「着手金」である可能性が高いということです。
嘘の評判を広めるためにお金を使い、実務(調査や工作)を疎かにする。
真面目に現場をこなしている私たちにとって、これほど迷惑な話はありません。
どうか、甘い言葉の口コミだけで業者を決めないでください。
着手金は決して安いお金ではありません。
電話やメールで何度も相談し、実際に面談へ足を運び
「その業者がどんな資料を提示し、どんな姿勢で向き合ってくれるか」
を、あなたの目と耳で確かめてください。

結びに
これ以上、口コミサイトという虚像に騙され、傷つく方がいなくなるように。
リースターはこれからも、現場第一・誠実第一で、本物の仕事をお届けし続けます。
それでは。
※写真はすべてイメージです。
お悩みを一人で抱え込まず、まずはお気軽にご相談ください。
リースターでは、徹底した事前調査、依頼者様に寄り添う姿勢で 確かな解決へ導きます。
※現在、ご依頼数増加につき、早めのご相談をおすすめしています。
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