こんにちは。別れさせ屋・リースター総合探偵社の広報担当です。
先日、仕事(現場)ではなくプライベートで、初めて築地をじっくり散策してきました。
東京在住でありながら、実はプライベートでは初上陸。朝8時に到着したのですが、市場移転後とは思えないほどの人、人、人の波に圧倒されました!
朝8時の贅沢。築地で味わう「最高の朝食」
豊洲へ移転しても、築地の活気は健在ですね。
海鮮、牛丼、ラーメン、スイーツ……どのお店も朝から行列ができていました。
私たちも負けじと、朝から牡蠣、ホタテ、ウニ、そしてキンキンに冷えたビールを堪能。
少し休憩した後は、和牛ステーキと肉寿司(写真は撮り忘れてしまいましたが絶品でした!)をいただき、仕上げにカフェのソフトクリームまで。
「早起きは三文の徳」と言いますが、これほど贅沢な朝食は他にありません。
心身ともにリフレッシュし、また精一杯仕事に向き合うパワーをチャージできました。




「成功・失敗」以前の問題。連絡をバックれる別れさせ屋の実態
さて、ここからは少し厳しいお話をさせていただきます。
6月に入り、多くのお問い合わせをいただいておりますが、その中で複数のお客様から
**「ある別れさせ屋に騙された」**という悲痛な声が届いています。
驚くべきことに、それは1社ではなく、複数の業者にわたります。 お客様が憤っているのは
「工作が成功しなかったこと」
ではありません。
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突然、連絡が途絶える(バックれる)
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お客様に対して恫喝まがいの言動をとる
など、**「ビジネス以前に、人として終わっている行為」**に深く傷つかれているのです。

「大手」という幻想と、高額な広告費の正体
なぜ、これほどまでに被害が後を絶たないのでしょうか。要因は大きく2つあります。
① 「着手金が高い=安心」という心理的罠
リースターの1.5倍近い着手金を提示し、「高いからちゃんと動いてくれるはず」という依頼者の心理を逆手に取る業者が存在します。
しかし、金額の高さは誠実さを保証するものではありません。
② 実体のない「大手」という看板
はっきり申し上げます。
今の別れさせ屋業界に、本当の意味での「大手」など皆無です。
10年以上前のブーム時には、社員数が多いだけの業者が「大手」と呼ばれた時期もありました。
しかしその実態は、プロ意識のない新人が数ヶ月で現場に投入されるような組織でした。
現代において「大手」を自称する業者の多くは、単に**「広告費を大量に投入しているだけ」**です。
そしてその広告費を捻出しているのは、他ならぬお客様が支払った着手金なのです。

自分を大きく見せる業者より、「誠実に動く」業者を
派手な広告や「大手」という言葉、根拠のない高額な料金に惑わされないでください。
リースターでは面談時、私たちがいかに真面目に現場をこなし、いかにお客様と密に連絡を取り合っているか、その証拠をしっかりとお見せします。
自分を大きく見せることに必死な業者よりも、目の前の仕事に誠実な業者を選んでほしい。それが、私たちの切実な願いです。
それでは。
※写真は全てイメージです
お悩みを一人で抱え込まず、まずはお気軽にご相談ください。
リースターでは、徹底した事前調査、依頼者様に寄り添う姿勢で 確かな解決へ導きます。
※現在、ご依頼数増加につき、早めのご相談をおすすめしています。
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