こんにちは。別れさせ屋・リースター総合探偵社の広報担当です。
早いもので6月も中盤を過ぎ、いよいよ夏本番の空気感が近づいてきました。 そんな中、先日リースターの調査班が、東京の相談室から距離にして「片道約200km(往復400km)」という超遠方の現場へ緊急出陣いたしました。しかも、機動力を最優先するために「バイク」での強行軍です。
道中、激しい雨に見舞われ、ようやく現場に到着したと思いきやターゲットの車両が見当たらない……という、いきなりのトラブルに見舞われる波乱万丈の幕開け。しかし、ここで諦めないのがリースターのプロ根性です。即座に周辺の勤務先ルートをしらみつぶしに大捜索し、執念でターゲットの車両を再捕捉!
当初は最低でも「3日間」はかかると予測していた超遠方の割り出し調査を、わずか「1日」で完璧に完了させました。 あまりのスピード解決に、ご報告を受けた依頼者様からも「早すぎて驚いています、本当に素晴らしいです!」と、この上ないお褒めの言葉を頂戴いたしました。
最高の流れのまま、さっそく次のステップ(工作に向けた第2段階の調査)へ突入しています。この勢いを止めることなく、完遂まで一気に走り抜けます!
目次
- 何でも受ける「売上重視」か。枠を絞る「結果重視」か。リースターが毎月上限を設ける本当の理由
- 6月の受付状況:東日本は上限達成、西日本(大阪・梅田)も残り【ラスト1件】
- 「うち以外は絶対に失敗する」――根拠のない悪口を並べる業者に惑わされないでください
- まとめ
1. 何でも受ける「売上重視」か。枠を絞る「結果重視」か。リースターが毎月上限を設ける本当の理由
おかげさまで、リースターでは上記のような高度なフットワークを要する調査のご依頼を、全国から途切れることなくいただいております。
しかし、私たちの本業はあくまで人間関係をクリアにする「工作業務(出会い・別れさせ)」です。
公式サイトのトップページにも大きく掲げておりますが、リースターではこの工作業務のご依頼に対し、毎月厳格な「受付上限数」を設定させていただいています。
なぜ、利益を削ってまで依頼を制限するのか?
その理由は、「依頼者様にお約束するクリティ(成功率)を、100%維持するため」。これに尽きます。
ひとつの案件を担当するプランナーにも、現場に潜入する調査員・工作員にも、人間である以上は1日に稼働できるキャパシティ(限界)が必ず存在します。
もし、利益欲しさに何でもかんでも依頼を無制限に請け負ってしまえば、どこかで必ずキャパシティオーバーが発生します。
そうなれば、刻一刻と状況が変わるはずの「あなたのご依頼」に対する目配りや、急なトラブルへの対応がおざなりになってしまうのは目に見えています。
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無制限に依頼をむさぼる探偵社 = 「売上重視」のビジネスエゴ
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上限を設けて全体を完璧にコントロールする探偵社 = 依頼者の未来を救う「結果重視」
さらに調査依頼のお客様からご依頼が入った際、即座に動かせる遊撃部隊を常に社内に確保しておくためにも、この上限管理は絶対に譲れないリースターの流儀なのです。

2. 6月の受付状況:西日本は上限達成、東日本も残り【ラスト1件】
この徹底した「現場ファースト」の姿勢をご評価いただき、この6月も大阪を中心にした西日本エリアのご依頼枠はすでに上限に達し、受付を締め切らせていただきました。
本当にありがとうございます。
そして、東京を中心とした東日本エリアのご依頼枠も【残りあと1件】を残すのみとなっております。
現在、数名のご相談者様が最終検討に入られておりますので、恐らく本日〜明日中にはすべての枠が完全に埋まる見込みです。
年内解決に向けて「夏前にどうしても動き出したい」とお悩みの方は、どうぞご検討ください。

3. 「うち以外は絶対に失敗する」――根拠のない悪口を並べる業者に惑わされないでください
先日、リースターでのご面談を経てご契約をいただいたお客様から、非常に残念な「業界の裏話」を伺いました。
そのお客様が、リースターに来る前に別の別れさせ屋に相談したところ、そこでは他社の悪口やネガティブキャンペーンばかりを延々と聞かされたというのです。
しかも、その悪口には具体的なデータや根拠など一切なく、ただ口を開けば「あそこはやめた方が良い」「うちの会社以外に頼んだら100%失敗に終わる」といった、お粗末な口から出まかせばかりだったそうです。
人生のどん底にいる依頼者様の不安を煽り、マインドコントロールのようにお金を毟り取ろうとする……
同業者として、非常に恥ずかしく、憤りを感じます。
その言葉を信じるか、それとも違和感を見抜くかは、ご相談者様次第です。
しかし、どうか「他社を下げることでしか自社を大きく見せられない業者」の、根拠のない悪口に惑わされないでください。
本当に実力のある本物の別れさせ屋は、他社の噂話をしている暇などありません。
片道200kmの道をバイクで爆走し、目の前のターゲットを1分1秒でも早く追い詰めることに命を懸けているはずです。
私たちは、この業界の中に、リースターと同じようにプロの信念を持って真面目に汗を流している会社が他にもあると信じています。
だからこそ、私たちは仕事ぶりと誠実さだけで、これからも証明し続けます。

4. まとめ
「この人のために、この依頼を絶対に成功させたい」
私たちが上限枠を設けてお預かりしているのは、単なる契約書ではなく、お客様の切実な「人生の重み」です。
今月最後の1枠、西日本のラストチャンスの扉を開けるのはあなたです。
リースターの精鋭たちが、あなたの未来を変えるために万全の体制を整えてお待ちしております。
それでは。
※写真はすべてイメージです。