【現場報告】難関の浮気調査をわずか1回で完全決着!&令和8年度「警察立入検査」完了のご報告

こんにちは。別れさせ屋・リースター総合探偵社の広報担当です。

8月末から現在にかけて東京では雨天が続き、すっきりしない天候が続いています。 しかし、そんな悪天候の現場でも、リースターの調査部は大規模な浮気調査を「わずか1回」で決定的な証拠確保まで完了させることができました。

今回は、その緊迫した現場の記録とともに、探偵社としての信頼の証である「令和8年度・警察による立ち会い検査完了」についてご報告いたします。

目次

  1. あらゆる移動パターンを想定|難関の浮気調査を1回で仕留める現場力
  2. 令和8年(2026年)警察による立ち会い調査(立入検査)が無事完了
  3. 安さに釣られてはいけない|「何でも屋」「便利屋」に潜む違法リスク
  4. 別れさせ屋も「正確で合法な事前調査」から始まる

1. あらゆる移動パターンを想定|難関の浮気調査を1回で仕留める現場力

今回の対象者は、退勤後の移動手段がまったく読めない難易度の高い案件でした。

  • 自家用車で移動するのか

  • バイクを使うのか

  • タクシーを利用するのか

  • それとも公共交通機関や別の手段なのか

  • そもそも本当に退勤後、異性と合流するのか

現場ではあらゆる分岐パターンを想定し、人員と車両を綿密に配置して勤務先出口にてスタンバイ。

対象者が現れた瞬間、見逃すことなく確実に捕捉しました。

対象者はとある車両を使って移動を開始しましたが、事前のシミュレーションが功を奏し、見失うことなく完璧に追尾を継続。

途中で女性対象者と合流し、そのままラブホテルへ入館する一部始終を鮮明に記録しました。

入館時の撮影に成功した後は、決定的な証拠となる退館時の撮影へ。

こちらも油断なく張り込みを続け、二人がホテルから出てくる瞬間をしっかりと抑えて調査は無事完了となりました。

事前の情報が少なく、どのような動きをするか未知数の現場では、いくら準備を重ねても空振りに終わるリスクが常に伴います。

その中で一発で結果を出した調査員の手腕は誇らしく、悪条件を引き寄せたプロの執念だと感じています。

ご依頼者様からも

「まさか1回でここまで押さえてもらえるとは……!」

と大変喜んでいただけました。 リースターを信じて託していただき、心より感謝申し上げます。

2. 令和8年(2026年)警察による立ち会い調査(立入検査)が無事完了

日頃より浮気調査や別れさせ工作に全力で向き合う中、今年も所轄警察署による「探偵業法に基づく立ち入り検査」が実施され、無事に完了いたしました。

探偵業を営む事務所には、警察署(生活安全課など)が定期的に立ち入り、以下のような項目を厳格にチェックします。

  • どのような従業員が在籍しているか(名簿・前科等の有無)

  • 従業員への法令・コンプライアンス教育が適切に行われているか

  • 契約前後の重要事項説明書や契約書が適正に交付されているか

  • 探偵業法の各規定を遵守して営業しているか

  • 顧客情報や契約書が鍵付きキャビネット等で安全に保管・管理されているか

特に「法令遵守(コンプライアンス)」については、書類の1枚に至るまで非常に厳密な確認が行われます。

3. 安さに釣られてはいけない|「何でも屋」「便利屋」に潜む違法リスク

残念なことに、業界内には対象者の敷地内へ勝手に侵入したり、郵便ポストを勝手に物色したりといった違法行為平気で行う探偵社が存在します。

さらに危険なのが、探偵業の届出を持たない「何でも屋」や「便利屋」が安価で尾行や張り込みを請け負うケースです。

もし、不法侵入や郵便ポストの物色を対象者本人や近隣住民に目撃された場合、警察に通報され、最悪の場合は依頼者様自身が共犯や教唆として警察の捜査対象になるリスクすらあります。

「知らなかった」「業者が勝手にやった」では済まされません。

何より、調査を依頼した事実が対象者に露見してしまう最悪の事態は、絶対に避けなければなりません。

  • 無届業者の張り込み:マンションの敷地内に入った時点で住居侵入罪に問われるリスク

  • 無届業者の尾行:発覚して警察を呼ばれた場合、「ストーカー規制法違反」や「迷惑防止条例違反」として扱われる危険性

その点、都道府県の公安委員会へ正式に届出を行っている正規の探偵社であれば、法に基づいた「正当な業務」としての調査が認められています。

万が一現場で警察官の職務質問を受けた場合でも、業務の適法性を証明できるため、対象者に依頼内容や依頼者の素性が明かされることはありません。

4. 別れさせ屋も「正確で合法な事前調査」から始まる

別れさせ工作を成功させるための第一歩は、対象者の行動パターンや立ち寄り先を正確に特定する事前調査です。

しかし、張り込みや尾行といった行為は、探偵業の届出を持つ正規の業者でなければ適法に行うことはできません。

費用の安さだけに目を奪われ、法令を知らない・守らない業者に依頼してしまうと、証拠が取れないどころか取り返しのつかないトラブルに巻き込まれます。

確かな調査技術を持ち、法令を徹底して遵守する探偵社を選ぶことこそが、最終的にご自身の未来を守り、望む結果を引き寄せる最短ルートです。

お一人で抱え込まず、どのような小さなお悩みでもリースター総合探偵社へお気軽にご相談ください。

それでは。

※写真はすべてイメージです。

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お悩みを解決するためには相談を

お悩みを解決するためには、まず誰かに相談することが大切です。
あなたが抱えている恋愛のお悩みを、ぜひリースター総合探偵社にお聞かせください。
悩む時間そのものは、決して無駄ではありません。
悩むことで人は成長し、物事を深く考える力が養われます。
しかし、悩み続けてしまうと出口が見えなくなり、何が正解なのか分からなくなってしまうことも少なくありません。
言葉にして話すこと、誰かに伝えることで、思考が整理され、より良い解決方法が見つかるケースは多くあります。
一人で抱え込むよりも、複数の視点から意見を取り入れ、考えを掛け合わせることで、あなたにとって最善の選択肢が見えてくるはずです。
リースター総合探偵社では、お客様がご相談しやすいよう、複数のお問い合わせ方法をご用意しています。
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