こんにちは。別れさせ屋・リースター総合探偵社の広報担当です。
気象庁が「今年は異常気象である」と言い切った、歴史的な猛暑となった今年の夏。 現場を守り続けたリースターの調査員・工作員たちは、文字通り「命の危険を感じるほどの異常な暑さ」と毎日戦っていました。
探偵業界には、車両を使わずに対象者の自宅や勤務先付近でじっと潜伏する「立ち張り(タチバリ)」という基本の張り込み手法があります。例年であれば、プロの根性で3時間ほどは同じ場所をキープできるのですが、今年の夏ばかりはそれが不可能でした。 熱中症のリスクを避けるため、一人が立っていられるのは「1時間が限界」。スタッフを細かく交代させながら、執念でターゲットの動線を追い続ける、極めて過酷な8月となりました。
そんな猛暑の中、相談室やご指定の場所にまで足を運んでくださった多くのご相談者様。皆様が部屋に入られるなり「本当に暑いですね…」と、合言葉のように仰っていたのが印象的です。過酷な状況下でもリースターを信じて一歩を踏み出してくださったことに、心より感謝申し上げます。
長かった8月も残すところあと2日。9月からは、現場にとっても相談者様にとっても、過ごしやすい穏やかな気候になることを心から願っています。
目次
1. 悩みを最速で解決へ導くツール。なぜ「お電話」での相談がダントツで効率的なのか?
8月も数多くの切実なお問い合わせをいただき、たくさんの新しいご契約を承りました。
時間帯によってはお電話が重なり、すぐに出られずご不便をおかけした時間帯もあり、大変申し訳ありませんでした。
現在、リースターでは「電話・メール・LINE」の3つの窓口をご用意していますが、プロとして断言します。最も迅速で、クオリティの高い解決策が見つかるのは、間違いなく「お電話」でのご相談です。
文章(テキスト)のやり取りだけではどうしても伝わりにくい、複雑な人間関係のニュアンスや、ターゲットの細かな生息環境。
これらをお電話で直接伺うことで、その場で誤解なくクリアに把握することができます。
何より、ご相談者様と私たちがリアルタイムで
「では、こういうアプローチはどうでしょう?」
とディスカッションを重ねることで、メールの往復では絶対に生まれ得なかった、その案件だけの
『より洗練された最高の実戦プラン』
がその場で組み立てられることが多々あるからです。
次点でおすすめなのは「LINE」です。
こちらもリアルタイム性が高いためお電話に近い感覚でやり取りが可能です。
そして、じっくりと状況を整理して書き込みたい方には、昔ながらの「メール」も非常に便利なツールとして稼働しています。

2. 【重要】返信が届かない?メール問い合わせ時の「自動返信」をご確認ください
リースターでは、ホームページのフォームからメールの送信が完了すると
「1分以内」
に必ずシステムからの【自動返信メール】があなたの元へ届く仕組みになっています。
もし、お問い合わせボタンを押したにもかかわらず、1分以上経っても自動返信メールが届かない場合は、大変お手数ですが以下の2点を必ずご確認ください。
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🚨 「迷惑メール」のフォルダを確認する セキュリティ設定の影響により、リースターからの大切な返信が、お使いのメールアプリによって自動的に迷惑メールフォルダへ振り分けられてしまうケースがあります。
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🚨 メールアドレスの入力不備(スペルミスなど) 迷惑メールフォルダにも届いていない場合、入力されたご自身のメールアドレスのスペルやドメインに、わずかな誤り(打ち間違い)があった可能性が非常に高いです。アドレスが間違っていると、リースターからお送りするカウンセリング結果やアドバイスが一切お届けできません。
もし「自動返信が来ていない」という方がいらっしゃいましたら、今一度フォルダをご確認いただく。
あるいは最も確実でエラーのない「お電話」または「LINE」から再度ご連絡をいただけますと幸いです。

3. まとめ
8月の酷暑を耐え抜いたリースターの調査力と機動力は、涼しくなるこれからの季節、さらにその鋭さを増していきます。
メールの文字だけでは抱えきれないその苦しみや、相手への強い熱意。
ぜひ、お電話で私たちの担当者にぶつけてください。あなたの声を受け止め、新しい明日への扉を一緒にこじ開けます。
それでは。
※写真はすべてイメージです。
お悩みを一人で抱え込まず、まずはお気軽にご相談ください。
リースターでは、徹底した事前調査、依頼者様に寄り添う姿勢で 確かな解決へ導きます。
※現在、ご依頼数増加につき、早めのご相談をおすすめしています。
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