猛暑の調査も全力対応|別れさせ屋としての“エチケット”と安全基準
こんにちは。
別れさせ屋・リースター総合探偵社 広報です。
9月に入っても厳しい猛暑が続いています。
日中の張り込みは1時間でも大汗。夜間の追尾でも、想像以上に体力を消耗します。
調査員も“エチケット”を大切に
先日の夜間調査後、長時間の追尾を終えた調査員から一言。
「汗が止まらないので、スーパー銭湯を経費で…」
もちろんOKです。
汗だくのまま電車に乗れば、自分だけでなく周囲にも不快感を与えてしまいます。
別れさせ屋として結果を出すことは当然ですが、社会的エチケットを守ることもプロの責任です。
一生懸命働いた後のケアも含めて、現場の質を維持しています。
猛暑の中でも集中力を切らさず、依頼者様のために全力で取り組んでいます。

8月の新規工作依頼も上限達成
おかげさまで、8月の新規工作依頼も上限に達しました。
2024年は1月から毎月、受付上限までご依頼をいただいています。
4月には女性調査員も入社し、体制を強化。
別れさせ屋業界の健全化と質の向上を目指し、日々精進しています。
警察から警告・注意を受けている方の依頼は100%お断り
ご相談の中には、
というケースもあります。
大変申し訳ありませんが、そのような方のご依頼は一切お受けできません。
これは例外なく100%お断りしています。

隠して依頼した場合は即時中止
警告や注意歴を隠して依頼された場合、
契約書にも明記しています。
嘘は必ず判明します。
そしてそのリスクを負うのは、現場で動く調査員・工作員です。

なぜここまで厳格なのか?
理由はただ一つ。
調査員・工作員を守るため。
当社は依頼数に困っていません。
無理な案件を請ける必要もありません。
「バレなければいい」
「1年前の警告だから問題ない」
その考えがトラブルを生みます。
別れさせ屋は“なんでも請ける仕事”ではありません。
安全と合法性を最優先に、責任を持って対応する仕事です。

別れさせ屋としてのプライド
私たちは目先の依頼に飛びつくことはしません。
✔ 調査員の安全
✔ 法令遵守
✔ 社会的責任
これを守れない案件は受けません。
だからこそ、真剣に仕事をしている別れさせ屋としての誇りがあります。
猛暑の中でも、安全第一で現場に向き合い続けます。
それでは。
※写真はすべてイメージです