こんにちは。別れさせ屋・リースター総合探偵社の広報担当です。
12月に入りましたが、11月の勢いそのままに、今月も非常に多くの新規工作のご依頼をいただいております。いつもありがとうございます。
先日公開した「インチキ復縁業者に注意。騙されないで。」というブログですが、想像以上の大反響をいただき、数名の方から切実なご相談が寄せられました。
伺うと、全員が現在または過去に、別の業者から全く同じような「怪しい引き延ばしの言葉」を言われた経験があるとのこと。
そしてさらに驚くべき共通点がありました。それは、全員が「業者から写真などの明確な証拠を一切見せられていない」という事実です。
「論より証拠」とはよく言ったものです。今日は、そんな不誠実な業界の裏側と、リースターが最も大切にしている「依頼者様との対話」についてお話しします。
目次
1. 「報告の証拠がない」はあり得ない。不審に思ったら確認を
他社で苦い経験をされた方々は、半信半疑ながらも業者の言葉を信じ、実務のないまま時間を浪費してしまっていました。
プロの探偵社・別れさせ屋である以上、動いた現場には必ず
「証拠(写真や動画、明確な記録)」
が残ります。
「状況がこうだから」「今は見せられないから」
などと言い訳をし、視覚的な報告を拒む業者は、そもそも稼働すらしていない可能性(空頭稼働)を疑うべきです。
もし今、少しでも「おかしいな」と感じる報告を受けているなら、まずは
「本当に対象者を捕捉している証拠」
を要求することをお勧めします。

2. 電話・メールだけで終わらせない。信頼を築く「契約後の対面面談」
リースターでは、ただ証拠を提出するだけでなく、ご契約後も依頼者様と
「積極的な直接面談」
を行っています。
実は、業界内では「契約前の面談」は行っても、契約が成立した後は電話やメールの報告のみで済ませ、担当者と二度と会えなくなる別れさせ屋がほとんどです。
しかし、私たちは契約後こそ直接お会いするべきだと考えています。
面談の目的は
「現在までの調査工作の生のご報告と、プロの視点からの今後の展望」
を直接お伝えすること。
人生を懸けたご依頼だからこそ、お客様は常に不安を抱えていらっしゃいます。
その不安を少しでも早く払拭し、お互いに強固な「信頼関係」を築くこと。
それも、私たちの重要な任務なのです。

3. 三者三様、お土産に込められた想いを「工作の結果」で返す
先週、11月にご契約いただいた3名のご依頼者様と、東京相談室やカフェで直接お会いして中間報告会を行いました。
カフェでの面談では、美味しいランチを挟みながら、2時間ほどじっくりと現場の進捗状況と次の作戦を擦り合わせました。
その際、依頼者様からスタッフへ、温かいお土産をいただきました。
(美味しいチーズケーキや焼き菓子、そしてクリスマス仕様の可愛いスイーツなど、調査員・工作員一同で本当に美味しくいただきました。温かいお心遣い、心より感謝申し上げます。)
午前中に面談させていただいた別のお客様からは、調査の確かな進展に大変喜んでいただき、今後のさらなる展開に向けて、追加での調査ご依頼も頂戴いたしました。
恥ずかしいので詳細は伏せてほしいと仰ったお客様も含め、御三人方の「期待」と「想い」はしっかりと受け取りました。
いただいた恩義は、お土産の感想ではなく、必ず「工作の成功(結果)」という最高の形で恩返しさせていただきます。


4. まとめ
不透明な業者に騙され、一人で悩む時間をこれ以上増やさないでください。
リースターは、契約前から契約後、そしてゴールを迎えるその瞬間まで、常にあなたの目に見える存在として寄り添い続けます。
今週も一切の妥協なく、全力を尽くして現場を守ってまいります。
それでは。
※写真はすべてイメージです。
お悩みを一人で抱え込まず、まずはお気軽にご相談ください。
リースターでは、徹底した事前調査、依頼者様に寄り添う姿勢で 確かな解決へ導きます。
※現在、ご依頼数増加につき、早めのご相談をおすすめしています。
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