こんにちは。別れさせ屋・リースター総合探偵社の広報担当です。
4月を迎え、新しい季節が始まりましたね。リースターも皆様により質の高いサービスを提供できるよう、現在大きな「アップデート」を計画中です。
来月には嬉しいご報告ができると思いますので、ぜひ楽しみにお待ちください!
さて本日は、先日大阪でご契約いただいた「他社からの乗り換え事例」についてお話しします。
目次
1. 「仕事をする別れさせ屋」でも防げなかった、たった一つのミス
今回ご相談いただいたお客様は、元々別の別れさせ屋と契約されていました。
その業者は決して「悪徳」ではなく、むしろ真面目に仕事をする印象でした。
最初の調査は多少躓いた様ですが、対象者が接客業ということもあり調査を飛ばして工作を仕掛けることに。
しかし、肝心なところで**「ズレ」**が生じてしまったのです。
お客様は対象者の性格を熟知しており、ご自身で緻密なプランを立て、業者はその「駒」として動くという関係性でした。
対象者が接触しやすい職業だった為、接触工作までは順調に進んでいたのですが……。

2. 「余計なアレンジ」が招く、バラシ工作の不発
問題が起きたのは、最後にして最大の山場である**「バラシ工作」**でした。
お客様は詳細な指示を出していましたが、その業者が独断で工作に「アレンジ」を加えてしまったのです。
結果、お客様が描いていたシナリオ通りには進まず、工作は不発に終わってしまいました。
さらに、その業者は「調査」の精度が低く、材料集めにも限界が来ていました。

3. リースターが証明した「調査一発」の精度
数ある業者の中から、最終的にリースターを選んでいただいた決め手は、私たちの
**「調査に対する情熱」と「バラシ工作の実績」、そして「プロとしてのアイディア」**でした。
前社で「ここは難しい、不可能だ」と言われていた調査。
私たちは独自のネットワークと経験を駆使し、なんと最初の一回で、お客様が切望していた結果を出すことに成功しました。
これにはお客様も大変驚かれ、
「あんなに苦労していたのは何だったのか」
と深く納得していただけました。

4. 依頼者様の「知略」×リースターの「実行力」
別れさせ屋の仕事は、単に動くだけではありません。
今回のように非常に聡明なお客様の場合、そのプランを100%理解し、忠実に実行する「プロの駒」としての精度が求められます。
そこに、私たちの経験に基づいたスパイス(アイディア)を加えることで、成功率は飛躍的に高まります。
「今の業者は、こちらの意図を汲み取ってくれない」
「調査能力が低くて、一歩先へ進めない」
そんな不安を抱えている方は、ぜひ一度リースターにご相談ください。
あなたの想いと私たちの技術を掛け合わせ、望む未来を一緒に引き寄せましょう。
それでは。
※写真は全てイメージです
お悩みを一人で抱え込まず、まずはお気軽にご相談ください。
リースターでは、徹底した事前調査、依頼者様に寄り添う姿勢で 確かな解決へ導きます。
※現在、ご依頼数増加につき、早めのご相談をおすすめしています。
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