こんにちは。
別れさせ屋・リースター総合探偵社の広報担当です。
5月に入り、雨の日が増えましたね。17日間のうち約半分が雨という、パッとしない天気が続いています
これから迎える梅雨を思うと少し憂鬱になりますが、私たちの現場に休みはありません。先日も、そんな悪天候の中で「一つの大きな真実」が明らかになりました。
目次
1. 「住所のみ・写真なし」の悪条件から掴んだ確かな証拠
一昨日完了したある調査。
対象者の写真もなく、移動手段すら不明という、極めて情報が少ない現場でした。
夕方からは雨も降り出し、視界も足場も悪い最悪のコンディション。
しかし、リースターの調査員は粘りました。 粘りに粘った末、見事に対象者の動向を完全に把握。
驚くべきスピードで判明した事実に、ご依頼者様はこうおっしゃいました。
「もっと早く依頼していればよかった。一人で想像して苦しんでいたけれど、真実を知って心がスッキリしました」
「もしこうだったら……」と悪い想像で足踏みをするより、現実を直視することで初めて、次の対策を立てることができるのです。

2. マッチングアプリの落とし穴:既婚者が「未婚」を装える現実
このブログで何度も警告していますが、今、
**「マッチングアプリでの出会い」**
をきっかけとしたトラブルが激増しています。
決してアプリ自体を否定するわけではありません。
問題なのは、**「既婚であることを隠して登録している」**不誠実な利用者が後を絶たないことです。
運営側の取り締まりにも限界があり、最終的には利用者のモラルに委ねられているのが現状です。
その「バレない」という隙を突き、既婚男性(稀に女性も)が独身のふりをして入り込んでいます。
実際、リースターへの4月・5月の依頼件数のうち、約8割がマッチングアプリ関連。
この5〜6年、コロナ禍を経てその数は増え続けています。

3. 「信じたい」という沼にハマる前に、プロの調査を
マッチングアプリ関連のご依頼で最も多いのが、
**「相手は本当に独身なのか?」**
という確認調査です。そして悲しいことに、
**調査結果の約9割が「クロ(既婚者)」**という現実があります。

「怪しいとは思うけれど、信じたい」
「疑うくらいなら別れたいけど、もう好きになりすぎてしまった」
そうして独りで悩んでいる間に、相手の嘘は深まり、あなたは深い沼にハマっていきます。
既婚を未婚と偽る人間が、100%悪いです。騙されてしまうのはあなたのせいではありません。
だからこそ、少しでも違和感を抱いたら、深追いして傷つく前に「事実」を確認してください。
真実を知ることは、自分を守るための第一歩です。
手遅れになる前に、一度リースターにご相談ください。
それでは。
※写真はすべてイメージです。
お悩みを一人で抱え込まず、まずはお気軽にご相談ください。
リースターでは、徹底した事前調査、依頼者様に寄り添う姿勢で 確かな解決へ導きます。
※現在、ご依頼数増加につき、早めのご相談をおすすめしています。
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